ふもっふのおみせ まどマギキーボードレビュー

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ふもっふのおみせはご存知ですか?

ふもっふのおみせとは、メカニカルキーボードやゲーミングマウスなど、わくわくするような製品を取り扱っている通販のことです。

そのふもっふのおみせにて、まどマギキーボードなるものが販売されていたので、ついうっかりGETしました。

今回はまどマギキーボードをご紹介したいなあと思います。

まどマギキーボードの概要

まず、まどマギキーボードがどんなものなのか、簡潔に説明いたします。

端的に言うと、まどマギデザインのメカニカルキーボードです。

メカニカルというだけあり、軸はCherryの茶軸です。

青軸キーボードなら有名なのかなあなんて思うのですが、青軸は硬めでカチカチとした打鍵音があるようです。

それに比べて茶軸は柔らかめで、音も控えめで使いやすいです。

詳細はHPにてご確認ください。
https://www.fumo-shop.com/fumocollection-keyboard-113-mdmg/index.html

いざ開封:まどマギキーボードの外観など

さて、新しいものを購入したら、まず開封ですよね。

まどマギキーボードの外箱

外箱はこんな感じ。まどマギが好きなわけではないし、箱にこだわりもないのでこの辺は特に語れることもないです。

まどマギキーボードを開封する

箱を開けると、キーボード本体とUSBケーブル、まどマギデザインのキーキャップ、キーキャップを外すやつ(なんて名前なんでしょう)が入っていました。

まどマギキーボードの付属品

特筆すべき点は、ソウルジェムがあしらわれたキーキャップですね。これはespキーです。

上に激しく出っ張りますが、これがまた可愛いのです。あ、まだ濁ってないやつなので安心してください。魔女にはなりません。

キーキャップをつけた状態

横長なので、カメラに全体を収めることができなくて申し訳ないのですが…。

とても可愛らしいとは思いませんか??

特にエンターキーとスペースキーがお気に入りです。

また、私はF7〜F10までにデザインキーをはめてみましたが、他の場所でもはめられるので、好きな場所にセットできるのも良き。

ソウルジェムをはめた姿

ソウルジェムをはめるとこんな感じに出っ張ります。可愛いですね。

使い心地など

キーキャップをセットし、ちょっと使ってみたのですが、音が心地いいですね。今、このブログもまどマギキーボードで書いています。

打鍵音は、青軸のような強めのカチカチ音ではなく、カショカショと柔らかい音が鳴ります。

バックライトをつける

Fn + →で、キーボードのバックライトのオン/オフが切り替えられます。

控えめなバックライトなので、キーボードの雰囲気とマッチしていて可愛いですね。

あと、このキーボードにはミュージックやメール、電卓、マイコンピュータをボタン一つで開けるキーがあります。

ん〜あんまり使わないかもですが、ちゃんと使えば便利そうです。

場所もテンキーの上部なので、あまり邪魔にならずいい感じです。

見本では、このマルチメディアキーにデザインキーをはめていました。

まとめ:ガチファンじゃなくても使いやすくて可愛いキーボード

色々書きましたが、一言でまとめると可愛くて使いやすいキーボードです。

ただ、手が小さいとちょっと打つのが大変かもしれませんね。一般的なサイズなのですが。

痛キーボードのように見えなくもないですが、可愛いし、中身はCherryの茶軸なので、ちゃんとしたメカニカルキーボードです。

私はまどマギのファンではありませんが、とても可愛いので気に入っています(*^^*)

ふもっふのおみせはこちら→ふもっふのおみせ

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